2006年03月02日

みんなのうた・童謡・唱歌:ゆ

歌詞をお探しの方、→→「おかあさんといっしょ」にあるかもしれません。

ゆうえんちのひこうき 夕顔の里 夕方のお母さん 勇気のうた 勇気一つを友にして ゆうだちせんたくや ゆうひ 夕日が背中を押してくる 夕焼け小焼け 夕やけひろば ゆかいなはらっぱ  ゆきがふる ゆきってながぐつすきだって 雪と子ども ゆきとなかよし 雪の歌 雪のこぼうず 雪のわすれもの 雪はのんのん 雪娘 ゆげのあさ 指切りげんまん  指の歌 夢のお馬車 夢みる子ねこ 夢見る白雪姫 夢みるパワー ゆりかごの唄  ゆるしてママ

  お役に立ちましたら、クリックをお願いします

ゆうえんちのひこうき
作詞:さとう・よしみ 作曲:服部公一

ゆうえんちの ひこうきに
つながなければ いいのにね
世界中に 飛んでいく
いいね いいね いいね

ゆうえんちの 電車に
駅がなければ いいのにね
いつまでも のっている
いいね いいね いいね
▲ページのトップへ戻る

夕方のお母さん
作詞:サトウハチロー 作曲:中田喜直

カナカナぜみが とおくで ないた
ひよこのかあさん うらきど あけて
ひよこを よんでる ……ごはんだよォ
やっぱり おなじだ おなじだな

チラチラなみに ゆうやけゆれた
めだかの かあさん こいしの かげで
はよはよ おかえり ……ごはんだよォ
やっぱり おなじだ おなじだな

サヤサヤかぜが ささのは なでた
こねこの かあさん あちこち むいて
おいしい おととで ……ごはんだよォ
やっぱり おなじだ おなじだな
▲ページのトップへ戻る

勇気のうた 〜NHKみんなのうた
作詞:やなせ・たかし 作曲:藤家虹二

暑い砂漠に風が吹き 
砂塵に煙る地平線
のまずくわずに一週間
もう最後かとおもうとき
勇気がぼくにささやいた
たおれちゃだめだがんばれと

いなづま光る黒い海
さかまく波はものすごく
マストもおれた船の上
もう最後かとおもうとき
勇気がぼくにささやいた
嵐がなんだ がんばれと

ほんのちいさなこの身体
傷つきやすいたましいが
血潮にそまることもある
もう最後かとおもうとき
勇気がぼくにささやいた
涙こぼすな がんばれと
▲ページのトップへ戻る

ゆうだちせんたくや
作詞:まど・みちお 作曲:服部公一

ゆうだち どしゃぶり せんたくや
おうちも どうろも きもくさも
ざあざあ じゃぶじゃぶ あらいます

ゆうだち せんたく おわったら
おうちも どうろも きもくさも
きれいな おかおで にじ みてる
▲ページのトップへ戻る

夕日が背中を押してくる
作詞:阪田寛夫 作曲:山本直純

夕日が背中を 押してくる
まっかな腕で 押してくる
歩くぼくらの うしろから
でっかい声で よびかける
さよなら さよなら
さよなら きみたち
晩ごはんが 待ってるぞ
あしたの朝 ねすごすな

夕日が背中を 押してくる
そんなに押すな あわてるな
くるりふりむき 太陽に
ぼくらも負けず どなるんだ
さよなら さよなら
さよなら 太陽
晩ごはんが 待ってるぞ
あしたの朝 ねすごすな

夕日が背中を 押してくる
でっかい腕で 押してくる
握手しようか わかれ道
ぼくらはうたう 太陽と
さよなら さよなら
さよなら きょうの日
すてきな いい日だね
あしたの朝 またあおう

さよなら きょうの日 さようなら
▲ページのトップへ戻る

夕焼け小焼け
作詞:中村雨紅 作曲:草川信(PD)

ゆうやけこやけで ひがくれて
やまのおてらの かねがなる
おててつないで みなかえろ
からすといっしょに かえりましょう

こどもがかえった あとからは
まるいおおきな おつきさま
ことりがゆめを みるころは
そらにはきらきら きんのほし
▲ページのトップへ戻る

夕やけひろば
作詞:成瀬左千夫 作曲:中田喜直

夕日が山へ かたむいて
―向うの山へかたむいて…
風船みたいに まっかっか
夕やけひろばで なわとびの
かわいい子どもが はずんでた

夕日が空を 染め上げて
―遠くの空を 染め上げて…
浮かんだ雲まで まっかっか
夕やけひろばで ぶらんこに
ゆられる子どもが 見つめてた

夕日が窓に 反射して
―並んだ窓に 反射して…
団地の町じゅう まっかっか
夕やけひろばで さよならの
仲よし子どもが ほほえんだ
▲ページのトップへ戻る

ゆきってながぐつすきだって
作詞:香山美子 作曲:湯山昭

ゆきってながぐつすきだって 
ピョントン ピョントン
ピョントンピョン
キュッ クククク ククク
キュッ クククク ククク
ほら ながいレールがついてくる
キュッ クククク ククク
キュッ クククク ククク
ピョントン ピョントン
ピョントンピョン

ゆきって てぶくろすきだって
パッポン パッポン
パッポンパッ
アッ タタタタ タタタ
アッ タタタタ タタタ
ほら ゆきんこみたいになっちゃった
アッ タタタタ タタタ
アッ タタタタ タタタ
パッポン パッポン
パッポンパッ
▲ページのトップへ戻る

雪と子ども 〜ノルウェー民謡
訳詞:小林純一 作詞:(PD) 作曲:(PD)

ふれふれ雪よ ふりつもれ
ぼくらにゃ雪は ともだちだ
さあみんな 森のむこうまで

いそごうそりを 走らせて
いそごう雪を けちらして
さあ シーハイル 声も高らかに
▲ページのトップへ戻る

雪のこぼうず
訳詞:村山寿子 作詞:(PD) 作曲:(PD)

雪の小ぼうず 雪の小ぼうず 
屋根に おりた
つるりと すべって
風にのって 消えた

雪の小ぼうず 雪の小ぼうず  
池に おりた
するりと もぐって
みんなみんな 消えた

雪の小ぼうず 雪の小ぼうず 
草に おりた
じっと すわって
水になって 消えた
▲ページのトップへ戻る

雪はのんのん 〜熊っこたちの子もり歌
作詞:さとうりゅうた 作曲:広瀬量平

雪はのんのん ふりつもる
のん のん のん のん ふりつもる
山の熊っこたち 穴の中
ころんこ ねがえり ゆめをみる
ころんこ ねがえり ゆめをみる
(うわぁー まぶしいじゃ まぶしいじゃ)
お日さま目ん玉さ ギンガ ギガ
沢さ行くべ 水あそびするべ
ズンブコ ズンブコ ズンブコ
ズンブコ バッチャ バチャ
(えっへん 金太郎にも 負けねえぞ)
でっかい 岩っこさ ドンボラコ
かにこも ざっこも
目えまわして
ツンブラ ツンブラ ツンブラ
ツンブラ ツンブラコ
でっかい松の木 ユッキラコ
はちのすっこが ドッサリコ
みんなの頭は はちみつだらけ
ペロンコ ペロンコ ペロンコ
ペロンコ
なんぼなめても きりがない
(うわぁー こまったじゃ こまったじゃ)
雪はのんのん ふりつもる
のん のん のん のん ふりつもる
山の熊っこたち 穴の中
ころんこ ころんこ
ねろや とろんこ
ねろや ねろ
▲ページのトップへ戻る

ゆげのあさ
作詞:まど・みちお 作曲:宇賀神光利

おはよう おはよう ゆげが でる
はなから くちから
ぽっぽっぽ ぽっぽっぽ
きしゃぽっぽみたいで
ゆかいだな

こどもも おとなも ほら いぬも
はなから くちから
ぽっぽっぽ ぽっぽっぽ
きしゃぽっぽみたいで
ゆかいだな

おはよう おはよう みんな おいで
はなから くちから
ぽっぽっぽ ぽっぽっぽ
きしゃぽっぽ しゅっぽっぽで
あそぼうよ
▲ページのトップへ戻る

夢のお馬車
作詞:斎藤信夫 作曲:海沼実

金のおくらに 銀の鈴
夢のお馬車が シャンシャンと
青いポプラの 並木道を
むちをふりふり かけていく

るりやしんじゅの かざり窓
赤いたづなで シャンシャンと
かわいひめさま 王子様を
のせてぱかぱか どこへいく

金のかんむり 銀のくつ
二人並んで シャンシャンと
めえめえやぎさん たのしそうに
遊ぶ牧場を かけていく

白いお馬車の 二頭立て
虹のかけ橋 シャンシャンと
遠い御殿の 夢のお馬車
はるかちらちら まだ見える
▲ページのトップへ戻る

指切りげんまん
作詞:清水たみ子 作曲:中田一次

ゆびきりげんまん おやくそく
にこにこわらって むきあって
こゆびとこゆびで おやくそく
きっときっとよ わすれっこなしよ

ゆびきりげんまん おやくそく
ポチもすずめも みているよ
だいじなだいじな おやくそく
きっときっとよ わすれっこなしよ
▲ページのトップへ戻る

指の歌
作詞:不詳 作曲:徳山寿子

これは 私の 父さま えらい方
これは 私の 母さま やさしい方よ

これは 私の 兄さま 背が高い
これは 私の 姉さま 親切よ

これは 私の にこにこ 赤ちゃん
みんな 私の お家の 方よ
▲ページのトップへ戻る

ゆりかごの唄
作詞:北原白秋(PD) 作曲:草川信(PD)

ゆりかごのうたを かなりやがうたうよ
ねんねこ ねんねこ ねんねこよ

ゆりかごのうえに びわのみがゆれるよ
ねんねこ ねんねこ ねんねこよ

ゆりかごのつなを きねずみがゆするよ
ねんねこ ねんねこ ねんねこよ

ゆりかごのゆめに きいろいつきがかかるよ
ねんねこ ねんねこ ねんねこよ
▲ページのトップへ戻る

夢見る白雪姫
作詞:伊藤アキラ 作曲:越部信義

女の子はね夢を見る
フワン フワン フワン
白雪姫になりたくて
リンゴをたべる夢を見る
魔法使いが乗るような
白い雲につつまれて
フワフワフワ フワーン 女の子だもん
フワフワフワ フワーン 女の子だもん

女の子ならねていても
フワン フワン フワン
王子様にあえる日を
むねでちゃんとかぞえてる
いつのぞかれてもいいように
かわいい顔してねむってる
フワフワフワ フワーン 女の子だもん
フワフワフワ フワーン 女の子だもん

かわいいこびとと王子様
フワン フワン フワン
わたしをたすけにきてくれる
やさしい人は誰でしょう
森の小道の夢を見る
白雪姫の夢を見る
フワフワフワ フワーン 女の子だもん
フワフワフワ フワーン 女の子だもん
▲ページのトップへ戻る

夕顔の里 / さとう宗幸
作詞:佐藤宗幸 作曲:佐藤宗幸

ひぐらしのなく森をぬけ
あおぐ山脈(やま)に足をとめる
あかねに染まる山の端(は)よ
みちのくの里。秋の風。
夕顔の花は白く
秘やかな慕いをたたえ
月の光(かげ)は川面にゆれ
君の眼晴(ひとみ)にゆれ

きこえてくる祭りの音(ね)
かけてゆく子供の声が
思い出させるふるさとよ
みちのくの里。祭りの夜(よ)。
空を流れる星の河に
夢をうかべた遠い日は
今はるかな時をこえて
君の胸に甦(か)える
▲ページのトップへ戻る

雪娘 / チェリッシュ
作詞:柴田陽平 作曲:三枝成章

風が吹いて 雲が流れ
めずらしく 晴れ間が見えた
雪に埋れ 光る街を
窓べで見るのか 雪娘
白い絵本 開いたような
おとぎ話の世界で
じっとひとり 少女は待つよ
春の足音

人のように 窓をたたき
こがらしが 吹きぬけてゆく
汽車の音の 行方さがし
遠くを見るのか 雪娘
白い絵本 開いたような
おとぎ話の世界で
そおっとひとり 少女は聞いた
春の歌声
▲ページのトップへ戻る

夢みるパワー / イルカ
作詞:イルカ 作曲:イルカ

図鑑の上の 虫は知っていても
土をいやがる子供達
はばたく事も 木の実をついばむ事も
何も知らずに うごめく鳥たち
ビニール畑を 渡るそよ風が
季節はずれの 野菜たちに 首をかしげる
※こんなこんな地球だけど
夢みるパワーを持ちなさい
Oh! flower children※

川を流れるささ舟や
水すましはどこへ消えたの
シャツの汚れを 落としたら
河が汚れちゃ困るんだよ
赤潮の海原を 吹きぬける潮風が
たどりつく浜辺では ゴミたちが泣いているよ
(※繰り返し)

崩れかけてる 山のハイウェイ
ノストラダムスの大予言
切り崩される 古代の遺跡
ゆれる大地に おびえる人々
知らない同志が 行きかう大都会
吹きぬける つむじ風
すさんでゆがんだ人の心
こんなこんな地球だから
夢みるパワーを持ちなさい
Oh! flower children

空や木や動物を愛する事が
小女趣味だなんて思わない
ぼくはメルヘンの王子様なんかじゃないよ
flower child flower child
夢みるパワーを持ちなさい
Oh flower children
夢みるパワーを持ちなさい
Oh flower children
▲ページのトップへ戻る

ゆきとなかよし
作詞:片岡輝 、作曲:越部信義

そらからゆきが ごあいさつ
チラチラ サラサラリン こんにちは
おにわがしろく なりました
ゆきゆき ゆきゆき
ゆきゆきゆきゆき ゆき

ぼくがつくった ゆきだるま
エッヘッヘ オッホッホ いばってる
おひげもくろく つけました
ゆきゆき ゆきゆき
ゆきゆきゆきゆき ゆき

みんなあつまれ げんきよく
トテチテタ ラッタタ ゆきがっせん
おててがあかく なりました
ゆきゆき ゆきゆき
ゆきゆきゆきゆき ゆき

いぬもなかまに はいります
ゴロゴロリン クルクルリン ころがると
おそらがあおく みえました
ゆきゆき ゆきゆき
ゆきゆきゆきゆき ゆき
▲ページのトップへ戻る

雪の歌
作詞:おうち・やすゆき 、作曲:田中利光

チラチラ チラチラ こなゆきさん
チラチラ チラチラ こなゆきさん
ちょうちょのような ゆきなのに
おててにつもれば やっぱりつめたい
こなゆきさん

ふわふわ ふわふわ わたゆきさん
ふわふわ ふわふわ わたゆきさん
あったかそうな ゆきなのに
おててにつもれば やっぱりつめたい
こなゆきさん

どかどか どかどか どかゆきさん
どかどか どかどか どかゆきさん
おさとうのような ゆきなのに
おててにつもれば やっぱりつめたい
こなゆきさん
▲ページのトップへ戻る

ゆるしてママ
作詞:みなみらんぼう 、作曲:みなみらんぼう

やさいをたべなきゃだめだって
ママがいつもうるさいよ
キャベツにたまねぎ にんじん ごぼう
それはなんとかなるけれど
ピーマンだけはゆるして
ゆるしてママ

お肉もたべなきゃためだって
ママがまたまたうるさいよ
やき肉 ひき肉 ベーコン ロース
それはなんとかなるけれど
とり肉だけはゆるして
ゆるしてママ

ごはんもたべなきゃだめだって
ママがぶつぶつうるさいよ
じゃがいも ながいも だいこん かぼちゃ
それはなんとかなるけれど
うめぼしだけはゆるして
ゆるしてママ

そんなにたべたらだめだって
ママがとやかくうるさいよ
ふとりすぎにはちゅういがひつよう
それはなんとかなるけれど
食事はたのしくたべましょう
たべましょうママ
▲ページのトップへ戻る

ゆかいなはらっぱ
作詞:たなべまもる 、作曲:寺島尚彦

おしゃれなこいぬがかけていく
トコトコはらっぱ白い道
そこにいじわる水たまり
よけちゃえトコトコ おすましトコトコ
トコトコトコトコ トコトコト
あんよがぬれてはいやだもん

まいごのもぐらがかけていく
モコモコはらっぱ地下広場
自分でほった町なのに
あっちヘモコモコ こっちヘモコモコ
モコモコモコモコ モコモコモ
なぜだかおうちへかえれない

あかちゃんひばりがかけていく
チョンチョンはらっぱ麦ばたけ
かみきりむしがとおせんぼ
きた道チョンチョン なきなきチョンチョン
チョンチョンチョンチョン チョンチョンチョン
おひるのごはんにおくれちゃう

ちびっこしまうまかけていく
パカパカはらっぱ青い空
町のサーカスぬけだして
まっすぐパカパカ 遠くヘパカパカ
パカパカパカパカ パカパカパ
雲のわたがしたべたいの
▲ページのトップへ戻る

ゆきがふる
作詞作曲:小出涼

ゆきふる 町には
しずかなうたが にあう
まっしろな てんしが
空をかけてくるような
そんな気もして うたうよ
ゆきよもっとふれ
ルールルールルルルルー
ゆきよしずかに
ルールルールルルルルー

ゆきふる のはらに
わたぼうしが よくにあう
まっしろな うさぎが
のはらをかけてくるような
そんな気もして うたうよ
ゆきよもっとふれ
ルールルールルルルルー
ゆきよしずかに
ルールルールルルルルー
▲ページのトップへ戻る

夢みる子ねこ
作詞:金井昌子 補詞:山本直純 、作曲:金井昌子 山本直純

ミケニャンゴロミケゴロニャンゴロミケかわいい子ねこ
大きな頭に短い足曲がったしっぽ
ミケニャンゴロミケゴロニャンゴロミケかわいい子ねこ
大きな瞳にピンクの鼻ユニークな口
うちのママはねこぎらい 目と目が合えばけんかするけれど
おなかがすけばお得意の ねこなで声でせまるのさ
ミケニャンゴロミケゴロニャンゴロミケかしこい子ねこ
ミケニャンゴロミケゴロニャンゴロミケかしこい子ねこ

ミケニャンゴロミケゴロニャンゴロミケおませな子ねこ
大きな頭に短い足曲がったしっぽ
ミケニャンゴロミケゴロニャンゴロミケおませな子ねこ
大きな夢みていねむり木登りねずみとり
春になればいそいそと どこかに出かけてもどらない
すてきな恋でも見つけたの いくら呼んでももどらない
ねこ黒ねこ白ねこトラねこシャムねこいろいろいるけれど
ミケ世界で一番かわいいねこすてきな子ねこ

ミケ食い気色気シャレッ気ほっとけまっ黒けのけ
大きな頭に短い足曲がったしっぽ
ミケ食い気色気シャレッ気ほっとけまっ黒けのけ
大きなあくびに大きなくしゃみ大きなおなら
窓に座っていつまでも 空飛ぶ小鳥をながめてる
ボクに出来ないことはない いつかあの空飛んでやる
ミケニャンゴロミケゴロニャンゴロミケ夢みる子ねこ
ミケニャンゴロミケゴロニャンゴロミケ夢みる子ねこ
▲ページのトップへ戻る

posted by takimari at 10:40 | Comment(5) | みんなのうた・童謡・唱歌 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
勇気一つをともにしては去年の8−9月に放送しました。
Posted by 生後313ヶ月 at 2014年07月17日 22:30
じゅりーさん、お役に立てましたようで、うれしいです。
呪文みたいな歌詞ですけど、曲名は普通ですね(*^_^*)
Posted by takimari at 2014年01月29日 19:37
夢みる子ねこ

曲名が分からなくてずっと探していました
小学校の時に歌っていました!懐かしい〜

歌詞は言葉遊びみたいで面白いけれど、曲名は意外と普通なんですね…(笑)
Posted by じゅりー at 2014年01月29日 02:03
七緒子さん、「みんなのうた」ですね!
懐かしく思っていただけて、うれしいです(*^_^*)
Posted by takimari at 2013年05月24日 09:31
「夢見るこねこ」
なつかしいいい〜^^

Posted by 七緒子 at 2013年05月23日 20:23
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]