2006年03月02日

みんなのうた・童謡・唱歌:め

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めえめえ小山羊 めじろが来る山 めだかの学校 メリさんのひつじ  旋律(メロディー) めんこい仔馬

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めえめえ小山羊
作詞:藤森秀夫 作曲:本居長世(PD)

めえめえ 森の小山羊 森の小山羊
小山羊はしれば 小石にあたる
あたりゃあんよが あああいたい
そこで 小山羊は めえとなく

めえめえ 森の小山羊 森の小山羊
小山羊はしれば 株こにあたる
あたりゃあんよが あああいたい
そこで 小山羊は めえとなく

かぶこあたれば はらこがちくり
とつこあたれば 首こが折れる
折れりゃ小山羊は めえとなく
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めじろが来る山
作詞:後藤一夫 補詞:サトウハチロー 作曲:平岡照章

光る霜だよ 茶の花に
目白が来る山 お茶の山
だれかおとりを なかしてる
チッチキ 寒そに なかしてる

白いつぼみの 茶の花の
こ枝にゆれる おとりかご
風が自由を のぞいてる
キッキリ 朝日も のぞいてる

富士の雪見て 茶の花と
おなじにふるえた 目白とり
だれか遠くで 呼んでいる
ピッピキ 葉笛で 呼んでいる
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めだかの学校
作詞:茶木滋 作曲:中田喜直

めだかの学校は 川の中
そっとのぞいて みてごらん
そっとのぞいて みてごらん
みんなでおゆうぎ しているよ

めだかの学校の めだかたち
だれが生徒か 先生か
だれが生徒か 先生か
みんなでげんきに あそんでる

めだかの学校は うれしそう
水にながれて つーいつい
水にながれて つーいつい
みんながそろって つーいつい
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メリさんのひつじ 〜アメリカ民謡
訳詞:高田三九三 作詞作曲:(PD)

メリーさんの羊 メエメエ羊
メリーさんの羊 まっ白ね

どこでもついていく メエメエついていく
どこまでついていく かわいいわね

あるとき学校へ 学校へ学校へ
あるとき学校へ ついてきた

生徒が笑った アハハアハハ
生徒が笑った それをみて

先生はかんかんに おこっておこって
先生はおこって おいだした

メリーさんは困って 困って困って
メリーさんはしくしく 泣きだした 
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めんこい仔馬
作詞:サトウハチロー 作曲:仁木他喜雄(PD)

ぬれた子馬のたてがみを
なでりゃ両手に 朝のつゆ
呼べばこたえて めんこいぞオーラ
かけて行こかよ 丘の道
ハイドハイドウ 丘の道

わらの上から育ててよ
いまじゃ毛並も 光ってる
お腹こわすな かぜひくなオーラ
げんきにたかく ないてみろ
ハイドハイドウ ないてみろ

西のお空は夕やけだ
子馬かえろう おうちには
おまえの母さん 待っているオーラ
歌ってやろかよ 山のうた
ハイドハイドウ 山のうた

月が出た出たまんまるだ
子馬のお部屋も 明るいぞ
よい夢ごらんよ ねんねしなオーラ
あしたは朝から またあそぼ
ハイドハイドウ またあそぼ
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旋律(メロディー) / 小坂恭子
作詞:小坂恭子 作曲:小坂恭子

泣きたい気持を かくしているのでしょ
潮風が 私に問いかけてゆく
ふるえる指で 波うちぎわに
書いた 私の似顔絵
ああ… とけてゆく ああ… とけてゆく
あの日の旋律

砂を咬むよに 泣き叫んでみても
過ぎゆく時は もうかえらない
出逢いはきっと 別れのあとに
さざ波のように 押しよせてくる
ああ… 逃げてゆく ああ…逃げてゆく
あの日の旋律

出逢いはきっと 別れのあとに
さざ波のように 押しよせてくる
ああ… とけてゆく ああ… とけてゆく
あの日の旋律
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posted by takimari at 11:30 | Comment(0) | みんなのうた・童謡・唱歌 | 更新情報をチェックする
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